ランサムウェア攻撃による被害の実態と企業における現実的な対策

33,520 円(税込)

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開催日 16:30 ~ 18:30 
主催者 JPI (日本計画研究所)
キーワード 情報セキュリティ/ISO27001   企業法務   コンプライアンス
開催エリア 東京都
開催場所 【港区】JPIカンファレンススクエア
交通 【地下鉄】広尾駅

事業継続すら脅かす経営リスクにどう対応すべきか

セミナー講師

八雲法律事務所弁護士(日本・カリフォルニア州)情報処理安全確保支援士山岡 裕明 氏

University of California, Berkeley, School of Information修了(Master of Information and Cybersecurity(修士))。内閣サイバーセキュリティセンター(NISC) タスクフォース構成員(2019〜20、21〜22)。「サイバー安全保障分野での対応能力の向上に向けた有識者会議」構成員(2024)。主な著書として『実務解説 サイバーセキュリティ法』(中央経済社、2023年)。

セミナー受講料

1名:33,520円(税込)2名以降:28,520円 (社内・関連会社で同時お申し込みの場合) 普段交流の無い講師及び参加者間での名刺交換・交流会で人脈を広げ、事業拡大にお役立ていただいております。

受講について

会場またはライブ配信受講

ライブ配信受講の方は、お申し込み時にご登録いただいたメールアドレスへ、Zoomでの視聴用URLとID・パスワードを開催前日までにお送りいたします。 

セミナー趣旨

昨今、連日のように「サイバー攻撃」や「サイバーセキュリティ」に関するニュースが報道されています。サイバーリスクはもはや企業にとって身近なリスクになっているといえるでしょう。サイバーリスクといえば情報の流出が想定されますが、昨今のサイバーリスクは事業継続を脅かす、すなわち事業継続の中断を引き起こすほどのリスクにその深刻度が変容しています。本セミナーでは、ランサムウェア攻撃によって引き起こされる被害の実態とその現実的な対策について詳説します。

セミナープログラム

1. ランサムウェア攻撃の被害実態と近時の傾向2. ランサムウェア攻撃による被害事例3. ランサムウェアにより変容するサイバーリスク4. ランサムウェアの増加の背景5. ランサムウェア攻撃対策6. 関連質疑応答7. 名刺交換・交流会■人脈形成・新規顧客開拓・新事業展開にお役立てください。■ライブ配信受講の方も、会場の名刺交換終了後に講師と個別オンライン対話ができる時間を設けております。