従業員満足度を上げたい
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人的資源マネジメント:一人ひとりのやる気の素を見つける(その1)
今回は、製品開発にかかわる技術者のモチベーション向上の取り組みとして行ったコーチング事例を解説します。解説を続けているレジリエンスは、モチベーションとは... -
人的資源マネジメント:思考のクセやワナを知って強くなる(その2)
前回のその1に続いて、誰もが陥りやすい「6つの思考の罠」とよばれる思い込みの解説、3項からです。 図132. 6つの思考の罠 &nb... -
人的資源マネジメント:思考のクセやワナを知って強くなる(その1)
レジリエンスを高める方法について解説を続けていますが、今回はレジリエンスを高める4つ目の方法「心理的柔軟性(Mental Agility)」を解説します... -
伝えることの難しさ
1. 自分では当たり前でも、相手にとっては当たり前ではないことだらけ 人前で話をする機会が増えましたが、その都度、話すこと、伝えることの難しさを感... -
人的資源マネジメント:セルフコントロールはレジリエンスを高める「やらない力」(その2)
前回のその1に続いて解説します。 4. 心理的距離のコントロール(Self-distancing) やらない力、誘... -
文書の書き方(文書の内容)をチェックするうえでのポイント
1. 文書の書き方(文書の内容)をチェックするうえでのポイント 「『君の書いた文書はわかりにくい』と言われないためにやるべきこと 」の記事の中で以... -
人材の課題 伸びる金型メーカーの秘訣 (その20)
今回、取り上げる金型メーカーは、I 精機株式会社です。同社は、高い職人技術で、金型製作から試作板金、部品加工まで幅広く手がけてきましたが、今後はその職人... -
「君の書いた文書はわかりにくい」と言われないためにやるべきこと
1. セミナーでの回答 2年前から、製造業の技術者などの方を対象にしたセミナーで講師を務めています。セミナーのテーマは、「わかりやすい文書の書き方... -
人的資源マネジメント:セルフコントロールはレジリエンスを高める「やらない力」(その1)
前回は ABCモデルによって、自分の思考スタイルを知り、自己認識レベルを高める方法を紹介しました。これまで2回にわたって、レジリエンスを高める方法として... -
人的資源マネジメント:思考スタイルを知って「逆境力」を高める(その2)
前回のその1に続いて解説します。 3. 思い込みを知る 人はそれぞれ自分の思考パターン持っているわけですが、その... -
人的資源マネジメント:思考スタイルを知って「逆境力」を高める(その1)
前回は、逆境力、回復力、復元力などと訳されている「レジリエンス(resilience)」について紹介しました。レジリエンスを高めるために大切になるのが「... -
『わかりにくい案内図』から学ぶこと
1. 案内図の表示が上下逆さま 弊社は埼玉県所沢市にあります。昨年の夏頃、所沢駅西口の駅前の交差点に写真①のような案内板が設置されました。この案内... -
人的資源マネジメント:「楽観性」を高めて逆境に強くなる(その2)
前々回は、自分の持っている徳性を知り、それを日常生活に活かすことで、より高い成果に結びつけることができるという話でした。徳性を知るツールとして VIA ... -
人的資源マネジメント:「楽観性」を高めて逆境に強くなる(その1)
前回は、自分の持っている徳性を知り、それを日常生活に活かすことで、より高い成果に結びつけることができるという話でした。徳性を知るツールとして VIA ア... -
製造業の人材育成・多能工化の進め方
中小製造業では、一般的に人材育成に力を入れておらず先輩が後輩に仕事を見よう見真似で教えることのみにとどまっています。しかし、会社の規模もある程度大きくな... -
人的資源マネジメント:自分の「徳」を知って成果を出す(その2)
前回のその1に続いて解説します。 2. 徳性、特性、才能 徳性に似た概念に特性と才能があります。この3つは、個人差... -
わかりやすい文書を書くうえで最も重要なこととは
日々、仕事で様々な文書を書いていると思います。例えば、業務報告書、打合せ資料、技術提案書、社内稟議書、メールなどです。 今回は、これらの文書を... -
人的資源マネジメント:自分の「徳」を知って成果を出す(その1)
「徳」という単語は高い人間性を表現するときに使われます。たとえば、「徳がある人」「徳を高める」「徳を積む」というような使い方をします。「徳」というのは道... -
人的資源マネジメント:予測精度を高めるメトリクス基準モデル(その1)
メトリクスによる実践的進捗管理の仕組みは3つの仕組みで構成されているのですが、今回は「基準モデル」について解説します。基準モデルは見積もり作成のための数... -
人的資源マネジメント:やる気の見える化(その6)
技術者はもとより管理者も含めた現場のレベルアップが話題になることが多くなったと感じます。受注したい案件や契約はあるのに、現場がいっぱいいっぱいで受けるこ...